定期船
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協和海運の代理店情報
代理店:American Samoa, Australia, China / Hong Kong, Federated States of Micronesia, Fiji, Guam, Iindonesia, Kiribati, Korea, Malaysia, Marshall Islands, Northern Mariana, New Caledonia, New Zealand, Osaka, Palau, Papua New Guinea, Philippines, Samoa, Singapore, Solomon Islands, Tahiti, Taiwan, Thailand, Tokyo, Tonga, Vanuatu, Vietnam
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【定期航路】
ミクロネシア航路
FSM Line Ltd.及びWestern Pacific Shipping Co.との共同配船により、日本を始めとするアジア各港からミクロネシア諸港へ8,500載貨重量屯級多目的船3隻を中心としたサービスを行っています。
釜山、神戸、名古屋、横浜、サイパン、グアム、ミクロネシア連邦、パラオ
香港、高雄、釜山、神戸、名古屋、横浜、マーシャル諸島
トランシップサービス港:
中国、台湾、香港、フィリピン、ベトナム、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、オーストラリア、ニュージーランド
日本・南太平洋運賃同盟航路(グレーターバリハイサービス)
日本・南太平洋運賃同盟(協和海運株式会社・株式会社商船三井・チャイナナビゲーション社・日本郵船株式会社)4社の共同配船により、18,000載貨重量屯級多目的船4隻でサービスを行っております。
香港、高雄、釜山、神戸、名古屋、横浜、マーシャル諸島、キリバス、ヴァヌアツ、ニューカレドニア、フィジー諸島、サモア、アメリカ領サモア、タヒチ、トンガ、ソロモン諸島、クック諸島、トゥバル
パプア・ニューギニア/豪州航路(パラダイスサービス)
8,500~12,000載貨重量屯級多目的船3隻にて配船を行っています。ラエ、ポートモレスビー、及びラバウル以外のパプアニューギニア諸港へは、ラエ積み替えにてサービスを行っています。
釜山、門司、神戸、名古屋、横浜、ラエ、ポートモレスビー、ラバウル、タウンズヴィル、ブリスベーン ※西イリアン
年々多様化するニーズと変化するサプライソース。21世紀のグローバルビジネスを勝ち抜くため、定期船による海上輸送の重要性はますます高まっています。
協和海運は、1974年の創業以来、太平洋島嶼国地域への定期船サービスに特化して事業活動を展開し、変化する社会や政治、経済状況の中、これら島嶼国地域での安全で確実な運航とクオリティの高いサービスを提供しています。このサービスを通じて培った、同地域各地との篤い信頼関係は、当社のかけがえのない財産となっています。
多目的船を中心に投入したアジア各港と太平洋島嶼国地域を結ぶ当社のダイレクトライナーサービスは、ランプウェーを装備し、コンテナ輸送にも対応し、Ro/Roによる車輌や、重量貨物をはじめとする在来貨物だけでなく、ますます高度化・多様化するニーズにお応えしています。
「安定した永続的なサービス」常に定期船サービスの原点に返ることを忘れず、私たちは世界各地へ更なる可能性を追い求めてゆきます。


